アンデンタルクリニック

Q & A よくある質問

歯ぐきの病気です。歯垢や歯石が原因で歯ぐきの炎症がおこり、悪化すると歯を支えている骨が溶け出して最後には抜けてしまいます。
歯周病が一度進行してしまうと回復が難しい病気のため、予防治療が大変重要です。

何よりもまずプラークコントロールが不可欠です!歯の周辺に付着したプラーク(歯垢)を除去し、細菌を減らすことで歯周病の進行を食い止めることができます。
歯肉の内側深く入り込んだ歯垢は、ご自身で除去できないため歯科医院にて清掃を行う必要があります。ご自身の普段のケアと歯科医院でのメインテナンスで、歯周病を予防しましょう。

押さえつけたり等の強制的な治療はいたしません。無理やり治療するのではなく、お子さまの希望を尊重しつつ的確な処置を行っていきますのでぜひ一度、一緒にご来院ください。

生え代わり始める6~7歳のお子さまから、歯並びが気になる年齢になるまで年齢制限はありません。いつでも気軽にご相談ください。

歯が移動しようとする時に多少の痛みは感じますが、2.3日で治まります。ほとんどの方は違和感程度の痛みで治まることが多いようです。

装置を付けているので、繊維質の物が絡み付いたり細かい食べかすが詰まりやすいです。 食後は、こまめにうがいやブラッシングをする習慣をつけてください。医院で矯正の調整をする際などにお口のクリーニングをしていただくことをお勧めしております。

患者様のお口の状態によって異なりますので、まずは一度チェックにお越しください。

麻酔の量や個人差によって異なりますが、2~3時間くらいで切れます。

下の歯は、上の歯よりも腫れやすいですが個人差があります。

インプラントが骨にしっかり固定されていますのでご自分の歯とほぼ同じ感覚で咬むことができます。入れ歯の不具合で悩んでいた方からは、何でも咬めるようになったという嬉しいお声を頂いております。

骨の成長がほぼ終了する最低16歳以上で、医学的・解剖学的に条件が満たされている限り、どなたでもインプラント治療を受けることができます。年齢の条件はありません。

口の中だけの局所麻酔をするので、手術中の痛みはありません。ほとんどの方は、抜歯より楽だったとおっしゃいます。

インプラント自体はチタン製なので半永久的に機能します。 しかし、お手入れがしっかり出来ていないと天然歯と同様に歯槽膿漏のような状態になり、インプラント周囲の骨がやせてきてグラグラ動いてしまいます。インプラントを長持ちさせるためには、毎日のきちんとしたお手入れが欠かせません。

結果には、個人差があります。 歯の質によって、白くなりやすい方、なりにくい方がおられます。 詳しくは歯科医師までご相談ください。

ホワイトニングは歯の色自体を白くします。
歯のクリーニングは歯の色はそのままに表面の汚れを除去します。

ホワイトニング剤の主成分は過酸化水素、あるいは過酸化尿素です。正しい方法でホワイトニングを行えば、歯のエナメル質(一番表面の部分)にダメージを与えることは気にしなくて良いと思います。
但し、虫歯があったりすると歯にダメージを与える恐れがあります。また、知覚過敏の症状を起こす方も中にはいらしゃいます。当院では、歯の状態や歯ぐきの状態をしっかり検査してから、ホワイトニング治療を行いますのでご安心ください。知覚過敏の症状が出た時にはすぐにお申し出ください。無料で知覚過敏処置をいたします。

審美治療を受けて、歯や歯肉の色・形・透明度・口唇とのバランスなどを整えると、とても美しい口元になります。
患者様に合わせた、様々な治療方法がございますので、口元にお悩みの方はぜひ一度ご相談ください。
見た目を美しく変えてあげるだけで、多くの方がお顔の表情がよくなります。見た目を変えるだけでなく精神面までも変わることができます。

患者様の要望を良くお聞きし、かみ合わせ、歯の状態をよく検査した上でプランをご提案します。
治療は患者様に納得していただいた上で開始しますので、ご安心ください。相談費用は一切いただきません。

はい、適用可能です。
領収書の再発行はできないので、当院でお支払いされた領収書を大切に保管してくださいね。

治療によって適用されるものとされないものがあります。疑問があったり、お話したい場合はお気軽にお尋ねください。

はい、適用可能です。
領収書の再発行はできないので、当院でお支払いされた領収書を大切に保管してくださいね。

キッズルームもありますので、気兼ねなくご一緒にお越しください

少しずつ歯科治療に慣れていくよう私たちがお手伝いします。また麻酔による方法もありますので、お気軽にお尋ねください。

歯が生えていれば0歳からでも塗ることができます。副作用を心配される保護者の方もいらっしゃると思いますが、年齢・体重に合わせて必要量を塗るようにしているので安心して塗ることができます。

お痛みのある方やお忙しい方など、お電話いただいた日に拝見できるようにつとめています。

原則的に妊娠のどの時期でも可能ですが、流産早産などの危険を考えますと4ヶ月から8ヶ月の安定した時期がいいでしょう。
妊娠している、または妊娠の可能性のある方は必ず診療前にお申し出くださいませ。

はい、大丈夫です。
妊娠6週から12週の間のレントゲン撮影は胎児に影響を与えるといわれていますが、歯科用エックス線1枚撮影による被爆量は、約10万回の撮影で体に影響が出るくらいのわずかな線量となっております。さらにエックス線防護エプロンを使用すれば10分の1から100分の1に抑えることができます。
また、授乳中のレントゲン撮影については全く心配ありません。
妊娠している、または妊娠の可能性がある、授乳中の方は必ず診療前にお申し出くださいませ。